「作ってみた」を、誰かの「使ってみたい」へ。アプリ共有サービス「ストリートエンジニア」を公開
株式会社爆益は、アプリを作る人と使う人をつなぐWebサービス「ストリートエンジニア」を公開しました。
「自分のために作ったものが、誰かの役に立つかもしれない。」
そんな小さなきっかけから生まれたアプリを紹介し、必要としている人に届けるプラットフォームです。
サービスURL:https://streetengineer.com/
「作れた」の、その先へ
AIやノーコードなど、専門のエン
配信元:ともさかニュース